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おひつじ座(アリエス)生まれの つくねパパ が 、コミュニケーション最適化運用支援事業「アリエスコム(ARIEScom.jp)」関連やウェブでの収益化関連でつぶやきます。が、大好きな「生き物探訪」寄りの記事が多くなっていましたらごめんなさい。

野鳥のヒナ(雛)を見つけたときは、どうしたらよいのでしょうか?

 野鳥のヒナ(雛)を見つけたときは、どうしたらよいのでしょうか?

巣から落ちているヒナ(雛)が、じっとしていて動かないとき。
巣から落ちているヒナ(雛)が、けが(出血など)しているとき。
巣から落ちれいるヒナ(雛)が、カラスやネコに襲われそうになっているとき。

などなど。

 

そんなときのため、こちらのページからハンドブックPDFをDLすると参考になります。

日本野鳥の会 : 野鳥の子育て応援キャンペーン

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春から夏にかけては、野鳥たちの子育ての季節。巣立ったばかりのヒナたちは、しばらくの間、親鳥と行動しながら飛び方やエサのとり方を身につけていきます。
そんなとき、まだ上手に飛べないヒナが、地面に降りていることがあります。つい、手を差しのべたくなりますが、親鳥が近くにいることがあります。手を出さず、その場を離れてそっと見守ってください。それが野鳥たちへの「子育て応援」につながります。
しかし、誤って保護され、親鳥と引き離されてしまうヒナが後を絶ちません。そこで、当会では、20年以上に渡り、「野鳥の子育て応援(ヒナを拾わないで)キャンペーン」を継続し、ポスターの掲示協力など広くよびかけています。

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ヒナとのかかわり方がわかるハンドブック(日本野鳥の会)